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      <title>ペットロス</title>
      <link>http://39information.com/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 10 May 2007 15:19:49 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ペットロス症候群とは</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/1-1.jpg"></div>
<p><br />
ペットロスというのは英語で書くと<font color="#3300CC"><strong>“ＰＥＴ　ＬＯＳＳ”</strong></font>＝「ペットを失う事」。<br />
つまり様々な理由で愛するペットを亡くしてしまう事を“ペットロス”と言います。(*´；ェ；`*) <br />
<br />
そしてそこから生まれる<strong><font color="#FF3366">“ペットロス症候群”</font></strong>というのは<br />
家族同然の愛するペットに突然に訪れる「死」によって受けたショックにより<br />
心身ともにバランスを崩し色々症状が出てきてしまうという病・・・。<br />
<br />
悪化すれば本当に大変な病気。きちんとしたケアを必要とする病気なのです。<br />
引き起こされる症状の程度や出方については個人差が大きくて千差万別。<br />
でも皆“愛するペットを失った”という究極の喪失感は同じなのです。｡･ﾟ(ﾟ⊃ω⊂ﾟ)ﾟ･｡<br />
<br />
日本では“ペットロス”といえば2000年代頃から徐々に注目を集めるようになった<br />
比較的新しい病気の位置付けだけれどペット産業の盛んな米国では<br />
1990年代頃よりすでに精神疾患として重要視されるようになっていたそう。<br />
<br />
今では日本でも本当に大勢の人たちがペットロスによって辛く悲しい気持ちを抱えています。<br />
でも、残念な事にペットを持つ人たちには認知度のある病気であっても、<br />
それ以外の人たちには未だ正しい理解を得られていないのも現状・・・。<br />
<br />
この病気には<font color="#3300CC"><strong>“周りの人の理解”</strong></font>が
何よりもの薬だというのに・・・。<br />
少しでも“ペットロス”という存在を知って欲しい。<br />
それを強く願っています。</p>]]></description>
         <link>http://39information.com/113.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 May 2007 12:52:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットロス症候群の症状</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/2-1.jpg"></div>
<br />
<br />
上に書いたような症状が一度に襲ってくるのです。<br />
なんとかしたくてもどうにもできない・・・。 どれほど辛い事でしょう・・・。<br />
まずは愛するペットの死を受け入れてそして一歩を踏み出すことが大事。<br />
<br />
但し、誰もが愛するペットを亡くしたショックはうけるもの。<br />
一過性の軽度・また遷延しない症状はあくまでも正常な精神状態の範囲内であるから<br />
あまりに深刻に受け止めすぎるのもダメ(。-`ω´-) 　 <br />
<br />
ちなみに子供が成人して手がかからなくなった頃の<br />
<font color="#FF3366">お母さん世代（50歳）が一番ペットロスにかかりやすい年代</font>だそうです！！<br />
<br>
<br>
<strong>ペットロスに起こる様々な症状	</strong><br />

<br />
<font color="#666666"><strong>＜精神的な症状＞</strong></font>	
<br />
※　情緒不安定　	
<br />
※　うつ
<br />
※　孤独感
<br />
※　不安感・焦燥感
<br />
※　自己嫌悪
<br />
※　虚脱感・無気力
<br />
※　幻聴・幻覚


<br />
<br />
<font color="#666666"><strong>＜身体的な症状＞</strong></font><br />
※　疲労感
<br />
※　摂食障害
<br />
※　睡眠障害
<br />
※　胃腸障害<br />
※　めまい・頭痛
<br />
※　自律神経の異常から来る各種症状
<br />
<br />
]]></description>
         <link>http://39information.com/114.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 May 2007 13:06:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットロス症候群の予防</title>
         <description><![CDATA[<br />
動物というのは、残念ながら<font color="#FF3366">私たち人間よりも短命</font>なのが運命。<br />
悲しいけど愛するペット達の死を避けて通ることは難しいと思います。<br />
だから少しでも“その時”の辛さを軽減するために、今のうちにできる予防を実践しておくことも、<br />
亡くなった後のペット達の為にも大事なことだと私は思うのです


 (*´ー`)

。<br />
<br />
そこで<font color="#0033CC"><strong>最低限の予防法</strong></font>として<br>
<br />
<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/3-1.jpg"align="left" /></div><strong><font color="#333333"><br />
<font color="#666666">・ペットの死というものを受け入れ理解すること
<br />
・ペットとは程よい距離をとってペットに依存しないようにする<br />
・同じ気持ちをわかりあえ、相談のできるペット仲間をつくる	
	
</font></font></strong><font color="#666666"><br />
</font><br />
というのを実践してみたらどうでしょうか？	
	
<br />
<br />
更に信頼のできる<font color="#FF3366">掛かりつけの獣医さん</font>というのも大事な存在だと思いますよ(･∀･｡)<br />
<br />
検査や診断、治療や手術で信頼できる技術もさることながら<br />
十分な情報提供をしてくれる獣医師というのは心強く安心できるもの。<br />

そして病状をきちんと把握できることで精神的にも強くなっていけるはずです。	<br>
<br />
]]></description>
         <link>http://39information.com/115.html</link>
         <guid>http://39information.com/115.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2007 14:12:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットロス症候群の治療</title>
         <description><![CDATA[<br>
ペットロス症候群で悩む方はペットとの別れによって深い嘆きと悲しみ、<br>
更には命を救ってあげられなかったという罪責感や、後悔など、<br>
とにかくめまぐるしく感情が変化し身体的な変調まで起こっているのです。<br>
それを<strong><font color="#0033CC">周りの人が理解</font></strong>してあげる。これがまず解決への第一歩であり近道です。

<br>
<br>
愛するものを失って悲しむのは至極当たり前のことですよね？<br>
ですが、
ペットロス症候群は人間の近親者を失った時とよく似ていて、<br>
大抵の場合、<strong><font color="#FF3366">回復までに３か月から６か月くらい</font></strong>かかるそうです。。<br>
しかもペットを失った悲しみはその直後だけでなく、<br>
<strong><font color="#FF3366">何週間もたってから悲しみが起こる。</font></strong>というケースも実際にあります。<br>
この場合の方がより深い悲しみに包まれてしまう傾向が。
<br>
<br>
<img src="<$MTBlogURL$>images/4-1.jpg"><br>
<br>
ペットの死を迎えてから、悲しみから抜け出せず一人辛い思いをしている日々・・・。<br>
なんとか立ち直ろうと頑張っても中々本来の自分を取り戻せない。<br>
そんな時はまず<font color="#0033CC"><strong>カウンセリング</strong></font>を受けに行ってみましょう。<br>
今では欧米にならい、日本でもペットロスを専門とするカウンセリングサービスが確率されています。

<br>
<br>
カウンセリングを続けていくことによって<br>
ペットの死を受け入れられるようになって回復する人たちは大勢います。<br>
もちろん症状が強い場合は<font color="#0033CC"><strong>メンタルクリニック</strong></font>などで<br>
精神を安定させるお薬を処方してもらうことも大事な治療のひとつですよ。

<br>
<br>
今は<font color="#0033CC"><strong>インターネット</strong></font>も充実してます。ペットロスで悩む人たちが集まる<br>
掲示板も数多く設立されていますので一度覗いてみてはどうでしょう？<br>
情報収集だけでも大きな糧になると思います(・∀・｡)

<br>
<br>
気持ちを人に話したり、供養や<font color="#0033CC"><strong>メモリアルグッズ</strong></font>の作成などを<br>
無理しない程度にするというのもひとつの対処法として上手にしてみてくださいね(´・ω・｀)"			

<br>
]]></description>
         <link>http://39information.com/116.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 May 2007 14:21:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットが亡くなったら・・・お墓や葬儀</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/6-1.jpg"></div><br>
<br>
愛するペットの死を迎えた時、どんなに辛く悲しくても<br>
最後の最後までしっかりと大きな愛情で見送ってあげたいものですよね。<br>
これからするお話は、
事前に考えたくなんかないでしょうけれど、<br>
知っておく必要はあるかも知れません。

<br>
<br>
まずは、<font color="#666666"><strong>【葬儀】</strong></font>ですが、これは必ずしも行うとは限りませんね。<br>
大抵は<font color="#0033CC"><strong>ペット霊園</strong></font>で行いますが、こういった施設を利用することで、<br>
少しづつペットが亡くなったという現実に向き合えたり、<br>
同じように施設で葬儀を行う家族を見て孤独感が薄れるなんてこともあるでしょう。<br>

そう考えると<font color="#FF3366">ペットちゃんだけの為の葬儀ではない</font>のかもしれません。<br>
<br>
葬儀の後は<font color="#666666"><strong>【土葬・火葬】</strong></font>などありますが、それも飼い主さんが決めてよいことです。<br>
但し注意して欲しいのは<font color="#FF3366">公園や道路などに埋めることは法律で許されていない</font>ことです。<br>
自宅に庭がないからと勝手に埋めてしまうようなことがないようにしてくださいね。<br>
<br>
様々な理由でお墓を用意できない場合、<br>
<font color="#0033CC"><strong>在住の区市町村の自治体</strong></font>へ相談するとで引き取ってくれます。<br>
ペット霊園と提携があったりとその過程は区市町村によって<br>
違いがありますのでまずは相談をしてみてください。

<br>
<br>
<font color="#666666"><strong>【火葬】</strong></font>の場合は、霊園へと連れて行く方法、引き取りに来てくれる方法などがあり、<br>
火葬の方法も個別から合同まで各種あります。<br>
今は動物専用炉付の車で迎えに来てくれ、自宅前で火葬をしてくれるというサービスを<br>
行う業者もありますので移動が難しい方でも見送ってあげることができるようになりましたね。

<br>
<br>
最後に<font color="#666666"><strong>【納骨・埋葬】</strong></font>について。<br>
遺骨は骨壷に収め、その後、<font color="#0033CC"><strong>納骨・埋葬にも各種方法</strong></font>があります。<br>
家の祭壇にずっと置く方や、庭に埋葬する方も。<br>
ペット霊園の墓地に埋葬したり、納骨堂に納めるという方法の方もいるでしょう。<br>
納骨堂では合同か個別かというような選択肢があります。

<br>
<br>
今までザザザーっと手順を書きましたが、<br>
更に詳しく調べるともっと細かい方法や選択肢がでてくることと思います。

<br>
<br>
ペットちゃんの最期。１００％の愛情で見送ってあげましょうね。<br>
<br>
]]></description>
         <link>http://39information.com/117.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 May 2007 14:28:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットロス症候群のサポートグッズ</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://39information.com/images/5-1.jpg" align="bottom" hspace="6"/><strong><font color="#666666">そっくりオーダーぬいぐるみ</font></strong><br />
ペットちゃんの写真からそっくりの等身大ぬいぐるみを作成してくれるショップがあります！<br />
そこにいてくれる。そんな安らぎがうまれるでしょうね（*＾-＾*） <br />
<br clear="all" />

<div align="right"><strong><font color="#666666">ロケットペンダント</font></strong><img src="http://39information.com/images/5-2.jpg" align="bottom" hspace="6"/><br />
ペットちゃんの写真を入れていつも肌身離さず。どこでも一緒だねσ(ﾟｰ^*) <br />
<br clear="all" /></div>

<img src="http://39information.com/images/5-3.jpg" align="bottom" hspace="6"/><strong><font color="#666666">カロートペンダント</font></strong><br>
これはペットちゃんの遺骨を入れる機能がついたペンダント。<br />
一生涯片時も離れないって感じられるよね(´∀｀） <br />
ちなみにブレスレットタイプもあり。<br />
<br clear="all" />
<div align="right"><strong><font color="#666666">生き写しの肖像画</font></strong><img src="http://39information.com/images/5-4.jpg" align="bottom" hspace="6"/><br />
まるで生きているような絵を描いてもらってはいかがでしょう？<br />
部屋に飾れば家族みんなを見守ってくれます。<br />
<br clear="all" /></div>

<img src="http://39information.com/images/5-5.jpg" align="bottom" hspace="6"/><strong><font color="#666666">ペットロスの本</font></strong><br />
ペットロスに関する書籍というのは実に多くあります。<br />
インターネットで本が買える時代。是非一度注文してみてはどうでしょう？<br />
<br clear="all" />

<div align="right"><strong><font color="#666666">ペットロス専門カウンセリング</font></strong><img src="http://39information.com/images/5-6.gif" align="bottom" hspace="6"/><br />
ペットロス専門カウンセラーが誰よりも親身に話を聞いてくれます。<br />
きっと進むべき道がみつけられるはずσ(ﾟｰ^*)<br />
<br clear="all" /></div>

<img src="http://39information.com/images/5-7.gif" align="bottom" hspace="6"/><strong><font color="#666666">ペットロスの掲示板</font></strong><br />
ペットロスで悩む方たちが大勢集まる掲示板でいろんな話をしてみてはどうでしょう？<br />
同じ状況だからこそわかりあえ、癒される部分がきっとあるはず・。<br />
<br clear="all" />
]]></description>
         <link>http://39information.com/118.html</link>
         <guid>http://39information.com/118.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 10 May 2007 14:36:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットロスの方へ贈る詩（ポエム）</title>
         <description><![CDATA[<div align="center"><img src="<$MTBlogURL$>images/7-1.jpg"></div><br />
<br />
<font color="#3366CC"><strong>虹の橋</strong></font><br>
<br>
Just this side of heaven is a place called Rainbow Bridge. <br />
<br />
When an animal dies that has been especially close to someone here, that pet goes to Rainbow Bridge. <br />
<br />
There are meadows and hills for all of our special friends so they can run and play together. <br />
There is plenty of food, water and sunshine, and our friends are warm and comfortable. <br />
<br />
All the animals who had been ill and old are restored to health and vigor; those who were hurt or maimed are made whole and strong again, just as we remember them in our dreams of days and times gone by. <br />
<br />
<br />
The animals are happy and content, except for one small thing; they each miss someone very special to them, who had to be left behind. <br />
<br />
They all run and play together, but the day comes when one suddenly stops and looks into the distance. His bright eyes are intent; His eager body quivers. Suddenly he begins to run from the group, flying over the green grass, his legs carrying him faster and faster. <br />
<br />
You have been spotted, and when you and your special friend finally meet, you cling together in joyous reunion, never to be parted again. The happy kisses rain upon your face; your hands again caress the beloved head, and you look once more into the trusting eyes of your pet, so long gone from your life but never absent from your heart. <br />
<br />

Then you cross Rainbow Bridge together.... 
<br />
<br />

天国の少し手前に「虹の橋」と呼ばれる場所があります。<br />
<br />
生前誰かに愛されてやまなかった動物達が、死後<br />
<br />
虹の橋」へと旅立って行くのです。<br />
<br />
そこには見渡す限りに草原が広がり、なだらかな丘が望め、みんな思う存分走り回ったり仲良く遊んだりしています。<br />
豊富な食料と水、太陽の光があふれんばかりに注がれ、誰もが穏やかに平和にくらしています。<br />
<br />
生前病気にかかっていたり老いていた者は健康と活力を取り戻し、傷を負っていた者は完治してふたたび強さを得ます。<br />
その姿はまるで、あなたが夢に見た愛しく懐かしい日々のあの姿。あの頃のままです。<br />
<br />
どの子もみな、幸せに満ち足りた生活を送っています。<br />
ある一つの点をのぞけば・・・。<br />
それは、皆にとっての飼い主、そう、<br />
大切な存在だったあなたを残して旅立って来てしまったことを心寂しく感じているのです。<br />
<br />
やがて「その時」を迎えると、あなたの愛しい子は突然立ち止まり、それまで一緒だった仲間達との遊びをやめ、遠くの一点だけを見つめます。<br />
一心になって見つめる瞳は輝き、その体は喜びに打ち震えます。<br />
<br />
あなたを見つけたのです。<br />
<br />
仲間から離れ、ひとり駆け出します。輝くグリーンの草原を駆け抜け、あなたの元へとまっしぐらに。<br />
熱い思いが気持ちをはやらせ、どんどんスピードを増していきます。<br />
もっと早く、もっと早く・・・！<br />
<br />
あなただけを見つけ出し、ついにふたりは出会うことができました。<br />
再び固い絆で結ばれ、もう決して、二度と離れることはありません。<br />
祝福のキスが惜しみなくあなたへと注がれます。<br />
あなたは、愛しい子の頭をやさしくなで、心から信頼したまなざしを向けるその瞳を見つめ返します。<br />
もうずいぶん長く会っていなかったけれど、片時も忘れたことがないその瞳を。<br />
<br />
そして、一緒に虹の橋を越えるのです。<br />
<br />
<br />
<和訳　堺 伸子>
<br />
<br />
<br /><br>
<font color="#3366CC"><strong>Loss of a pet -　ペットを亡くして</strong></font><br>
<br>
For those who have lost a pet.<br />
<br />
I stood by your bed last night<br />
I came to have a peep<br />
I could see that you were crying<br />
you found it hard to sleep<br />
<br />
I whined to you softly<br />
as you brushed away a tear<br />
It's " me" I haven't left you<br />
I'm well, I'm fine, I'm here<br />
<br />
I was close to you a breakfast<br />
I watched you pour your tea<br />
You were thinking of the many times<br />
your hands reached down to me.<br />
<br />
I was with you at the shops today<br />
your arms were getting sore<br />
I longed to take your parcels<br />
I wish I could do more<br />
<br />
I was with you at my grave today<br />
you tend to it with such care<br />
I want to reassure you<br />
that I am not lying there<br />
<br />
I walked with you towards the house<br />
as you fumbled for the key<br />
I gently put my paw on you<br />
I smiled and said "its me"<br />
<br />
You looked so very tired<br />
you sank into a chair<br />
I tried so hard to let you know <br />
that I was standing there<br />
<br />
Its possible for me<br />
to be so near everyday<br />
to say to you with certainty<br />
 I never went away<br />
<br />
You sat there very quietly<br />
then smiled like you knew<br />
in the stillness of the evening<br />
I was very close to you<br />
<br />
The day is over<br />
smile and you yawning<br />
and say goodnight, god bless<br />
I'll see you in the morning<br />
<br />
And when the time is right for you<br />
to cross the brief divide<br />
I'll rush across to meet you <br />
and we'll stand side by side<br />
<br />
I have so many things to show you<br />
there is so much for you to see<br />
Be patient, live your journey out<br />
then come home to be with me<br />
<br />
<br />
Author Unknown<br />
<br />
<br />
ペットを亡くしたすべての方へ<br />
<br />
昨夜ベッドのそばにいたんだ<br />
君をひと目見たくて<br />
君が泣いているのがわかったよ<br />
なかなか眠れなかったんだね<br />
<br />
君が涙をぬぐっていたから<br />
僕はクンクン鼻を鳴らした<br />
「ぼくだよ　ぼくはどこにも行ってないよ<br />
ぼくは元気だよ　ぼくは大丈夫<br />
ぼくはここだよ」<br />
<br />
朝食の時君の近くにいたんだ<br />
君はお茶を入れていた<br />
何度も物思いにふけっていたけれど<br />
ふと君の手が僕に触れた<br />
<br />
今日買い物の時一緒にいたんだ<br />
荷物が重くて君の腕が痛そうだった<br />
僕が代わりに持ってあげたかった<br />
もっと君にしてあげられたらいいのに<br />
<br />
今日お墓参りの時一緒にいたんだ<br />
君は丁寧にお墓の手入れをしていた<br />
僕はそこにいないから安心してと<br />
言ってあげたかった<br />
<br />
家への帰り道一緒に歩いていたんだ<br />
君は家の鍵を探していた<br />
僕は君に手を差し伸べて<br />
「ぼくだよ」と笑って言った<br />
<br />
君はとても疲れていたんだね<br />
椅子にもたれかかっていた<br />
僕はすぐそこに立っていることを<br />
一所懸命君に知らせようとした<br />
<br />
毎日君のそばにいられるよ<br />
僕は決して離れないと<br />
君にはっきりと言える<br />
<br />
君は物音一つたてずに座っていた<br />
そして夜の静寂の中<br />
僕がすぐ近くにいることが<br />
分かったように君は笑った<br />
<br />
一日が終わる<br />
君は笑って、あくびをしながら<br />
おやすみと言った<br />
神のご加護がありますように<br />
また明日会おうね<br />
<br />
短い別れの時を終え<br />
いつか君にもその時がやってきたら<br />
僕は急いで迎えに行くよ<br />
そして僕らはふたたび寄り添い合うでしょう<br />
<br />
君に見せたいものがたくさんあるんだ<br />
見るものがたくさんあるよ<br />
もう少しだけ待っていて<br />
君が人生の旅を終えた時<br />
僕らはまた出会えるから<br />
<br />
<br />
<和訳　堺 伸子> 
]]></description>
         <link>http://39information.com/119.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 May 2007 15:10:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ペットロスお役立ちリンク集</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www5d.biglobe.ne.jp/%7Epetloss/index.htm"><img src="http://39information.com/images/8-1.gif" hspace="6" border="0" align="reft"/></a><font color="#666666"><a href="http://www5d.biglobe.ne.jp/%7Epetloss/index.htm"><strong>日本ペットロス協会</strong></a></font><br />

ペットロスカウンセリングによって悩んでいる人の救いになりたい！と頑張る団体ですv(*'-^*)ゞ<br>
ペットロス関連リンク集も充実。<br>
<br />
<br />
<a href="http://www.petoffice.co.jp/chg/index.cgi?pg=/petloss/index.html"><strong><font color="#666666">ペット大好き</font></strong><img src="http://39information.com/images/8-2.gif" hspace="6" border="0" align="right"/>
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<br />
<a href="http://petloss.m78.com/"><img src="http://39information.com/images/8-3.gif" hspace="6" border="0" align="reft"/><strong><font color="#666666">ペットロスサポート</font></strong></a><br>
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全てを見て廻るのは１日では無理かも(´∀｀●） <br>
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         <link>http://39information.com/120.html</link>
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         <pubDate>Thu, 10 May 2007 15:19:49 +0900</pubDate>
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